改めて、この作品の作者陣の

面白さのためなら多少の破綻は厭わない

もしくは

リアリティを手に入れるためには、ある種のリアリティが犠牲になるのは仕方ない

って言う姿勢が気に入ったわ
好き嫌いは当然分かれるだろうけど