>ttp://d.hatena.ne.jp/molmot/20080709
>『ハウルの動く城』から4年ぶりの劇場アニメとなった『崖の上のポニョ』は、宮崎駿の漫画映画への回帰と
>これまでのフィルモグラフィーを総まとめにしたような印象を持たせる素晴らしい傑作だった。
>ここまで良いと思っていなかっただけに、上映中半分以上は嗚咽していた。
>もうすぐ三十になろうとするオッサンが五歳の少女を見て泣き倒すのは不味いと涙をこらえるのに必死だったが、
>上映が終わってみると泣き過ぎてボロボロになっていた。



近年稀に見る吐き気のするブログ