去年見たときは、最後のお墓の場面で一護が名前があるって言った(茜雫に嘘を言って安心させた?)とか思ってんだけど
本当は名前がないのを茜雫も知っていて、一護が名前があるって言った(茜雫の存在を認めた、忘れたくないと思った)
というカンジで、>>348に繋がるのかとも思った