「何人か鏡を把りて、魔ならざる者ある〜」この引用全体的にわからないけど、
始めのここが一番わからない。今風の言葉に直訳するならどういう感じ?

あと「ハダリにゴーストを入れるとどう変わるか=ゴーストがどういうものか」ってのは、
「立喰師はどのような手口で勘定を誤魔化すか」ということを考えるのと同じくらい
意味が無いことなんじゃないかと。
「人にはゴーストがあるからアンドロイドではない」ではなく、人とアンドロイドとの違い
そのものが「ゴースト」なんじゃないかと。あの世界では人とアンドロイドが曖昧に
なっていっているからこそゴーストの存在が希薄になり強く執着するのであって。
だからこそ一部の特権階級がハダリにゴーストを入れて自己満足に浸る(希少価値?)

わかわかんくなってきたwとにかく観客はゴーストの「効果(?)」を見て重要だと
感じるのではなく、人々がゴーストのためにどのくらい労力や金や危険を冒して
いるかで感じるしかないんじゃないか