出崎も富野も作品を見たあとなんか背中押されるというか、生気溢れる作品作ってくれるから
AIRもせいぜい佳作という評価を抜け出せないにしても、そこだけは間違いなく価値があると思ってた

だからCLANNADはまた別の人がやってくれるのかなと思ったらまた出崎だったからなあ
AIRは嫌いではなかったが、正直この采配はいただけなかった

こういう人間は珍しいのか