中座
「気持ちで映画つくっちゃいけない」
「3時間ぐらい座っていたような気がする」
「戻ってくるね」(上映室へ)

終了後、氏家会長に「哲学的なものつくったね、ゴローちゃん」
話しかけられたがドン無視

カット代わりで待合室のようなところでカメラに
「何を聞きたい」
「僕は自分の子供を見ていたよ」
「大人になってない」
「それだけ」

その後に保田を通じてゴローちゃんに「すなおを作り方でよかった」
というコメントを伝えたというナレの後に保田と会話
「初めてにしてはよかったというのは演出としては侮辱だからね」
「この一本で世の中変えようと思ってやんなきゃいけないんだから」
「変わりはしないんだけど」
「変わらないけどそう思ってやるのが映画をつくるということだから」

とゴローちゃんこてんぱん、編集したNHK(というか鈴Pか)も容赦ない。