今、何度目かもわからないけど2を見返してた。
この映画の魅力って、絶妙な妄想の余地じゃないかと思う。
あのあと皆や東京がどうなったか考えるのも楽しいし、
細かい所を言えば、最後の戦いの時
遊馬「野明は南雲隊長を守って続け」
野明「隊長、行ってください!」
この二人は南雲と柘植の関係を知ってるんだなあ、誰から聞いたのかな、とか考えてしまう。