おとといって30日の126話「花形と姉明子」のことかな?
 手紙で花形にデートを誘われた明子はドライブへ。その際
 花形は父親に会わせる為、実家に明子を招待しようとする。
 飛雄馬が手紙を発見して盗み読み、小一時間問い詰める。
 「大リーグボール2号が完成すると花形は明子どころではなくなる」
 と感じた飛雄馬は2号完成を躊躇。 それを心配した明子が家出。

29日の125話「ズックとボール」は、一徹の戦時中の想い出話で関係なし。

一回デートしただけで親に会わせようとする花形、焦ってないか?