>>761
BKB50は初めての経験に、腰から斜めに傾き、
小さな声を漏らしたようにも見えた。

「あ、あのね、慌てないで。
 立ったままじゃなくて、平らなところで挿れて、、、。」
「ごめ、うん。ほら、大丈夫かな?」

奥まで挿入しても、しばらく怖さが勝る。

「ほんの少しキツいかな。でも大丈夫^^」

そのまま、そっと身体をBKB50に重ね、抱きしめる。
やはり、ひとまわりZ2Tは彼女より身体が大きい。