なんていうのかな、
こんな風にぶち上げて目立たないといけないってのは、風潮なのかな?

実際には、

・既に知っていて必要としている人たちに行き渡ったら需要が一巡
・タブレットの様な大画面を求める初老層に、タブレット自体が認知されていない
・価格がこなれる手前
・ポインテイングや節度あるカット・ペーストに著しい操作上の難あり

というわけで、まだもう2段階くらいは化ける製品区分なんだろうと思うよ

特にじいさんばあさんに認知されたら強い
なにしろ、カネと時間を併せ持ってる連中だから