電池の原理から製品にはバラツキがあります。
仮に充電容量の仕様が2,000mAh±100mAhとすると、
製品の実測値が1,910mAhはハズレで、1,890mAhは不良品と言えます。

同様に充電容量は充電回数や方法によって減少しますが、
同じように使用しても製品によりバラツキがあります。