>>435
マジレスするとそれはまったく間違い。

まず、LTE対応機種ではクアルコムチップが実質必須で、この場合クアルコムチップだけで動作するAndroidが原価20000円で作れるところ、
クアルコムチップとIntelチップを使ったWinタブレットは大きく重く原価30000円強になる。
この差は大きい。

また、ARMを駆逐したいIntelが積極的にAndroid支援に走ってて、
LTE非対応のWIFIモデルとしてのAndroid端末について
Intel自身がAndroidが動作可能なようチップ設計したり、
チップを安く卸したりしてる。
また、Windows上で動作するAndroidレイヤーも開発してる。


と、市場の構図は
「MS+Google+Intel」対「Apple+サムスン」の構図で、
ぶっちゃけもう前者が勝つと決まってるようなもん。