世界的には2016年までは泥タブのシェアが伸び続けると予測されていたが、
今年の予測で2014年は泥と林檎がシェアを落とし、伸ばすのは窓だけと
予測が変更された。

この傾向は、日本ではさらに顕著で、今年度の上期、新製品のなかった林檎は
シェアを落としたが、そのほとんどが窓にいき、2017年までかかると予測
されていたシェア10%を超えた

泥はnexus7(2013)、memopad、xperia、dtabと有力どころがあったにも
関わらず、surface程度しかない窓にシェアを持っていかれた