hackされてようが、別の用途に使われていようが、
電子書籍端末として売っている以上、「普及台数○○万台」と言うことができる

事務屋とかお偉いさんはそんな細かい事情まで理解できないから、
大海原が広がってると錯覚して、参入してくれる
参入者が増えると、
「これだけのコンテンツホルダーに参加していただいています」
と、更に参入者を増やすことができる

ある程度のまとまった資本がないと無理な方法だけど
amazonにはそれを行うだけの体力がある

赤字ギリギリで売るだけで大成功なんだよ
売れた後は、コンテンツの中間マージンだけで利益になる