俺も昨日原宿で触ってきたけど、黒は正面が金属のように見える作りで、背面は見た目も感触も革製品のようだった。
後のモデルはみんなプラスチッキーで、どことなく安っぽい。isaiもそうだった。

視野角は、Z1はNote3と比べるとやはり狭い。傾けるとすぐに白っぽくなった。ただ、「白」の表現はZ1の方が綺麗。Note3は色が濃く派手だけれど、Z1と比べるとやや黄色っぽい。
付属ペンで下部の「戻る」と「設定」をタッチできるのは便利!もうペンだけで操作出来る。

メモリは2・6Gくらいの表示だったかな?システム部分で使用している部分を差っ引くから、3Gとは表示されないんだね。
いずれにせよ1・3G以上の余裕があったから、快適な操作にはまず困らないかな、と。

バッテリー持ちはあの短時間じゃ何とも言えないw ただ、カタログでは400数十時間のNote3と700時間もあるZ1の差が気になった。
au社員に確認したら、「一応メーカーの完全な自己申告ではなく、こちらもチェックは入れています」とは言っていたんだけど、よく分かっていなかったご様子。
ペンを取り出すと同時に電源が入る仕様で、有機ELは本当に鮮やかだね。