>>599
基本的に技適を取得する必要がある電波を扱う機器は分解修理した場合には再度
不要輻射などのテストを行って規定範囲内であることを確認しなきゃいけないから
分解修理すると修理期間が長くなるので、大抵修理じゃなくて製品交換になる。

で、元のはまとめて修理→テストをしてリファブ品にする。