geteventの結果はどのeventがタッチスクリーンなのかを調べる。
例えば/dev/input/event2とがタッチスクリーンなら
今度はgetevent /dev/input/event2に
するとタッチスクリーンに関する
ログが得られる。
そのログを貼り付けてもらえれば機械がどんな反応をしてるのかが
わかる。
破線なり波線なり原因があって機械はその命令通りに描画してる。

prsやsizeの数値よりもpの増減が瞬間的に存在してる気がするから
そのログをみたい。