時間遅れの問題に対応するため、8月に時計ファームのアップデートを行った。しかしながらいくつかのデバイスでは、時計制御回路に対して永久的なダメージを与えてしまう可能性があったようだ。
残念ながら、ICSへのダウングレードを行っても修復は不可能である。

もうすぐ多くの購入者の1年保証期間が過ぎるため、無料交換には応じない姿勢を貫いている。