いや、>>894の文脈で「流石に」は誤用

【流石(さすが)】
1 評判や期待のとおりの事実を確認し、改めて感心するさま。なるほど、
たいしたもの。「この難問が解けるとは―だ」

2 あることを一応は認めながら、一方でそれと相反する感情を抱くさま。
あることをそのままは容認できないさま。そうとばかりも言えない。
やはりそうもいかない。