>>293
アプリによる。通常はバックに回った時点で停止状態になるから
CPUを使用しない(=バッテリーを消費しない=発熱しない)。
アプリによってはバックグラウンドでも動き続けるものもあって、
その場合は変わらずCPUを使い続ける。
ブラウザの場合、バックグラウンドでもFLASHの音が鳴り続けているかどうかで判断できる(気がする)。

注目すべきはあくまでCPU使用率。
これが0のままならRAMを消費しててもバッテリーには何ら悪影響を与えない。
一般的に手動でこまめに消している方が、ディスプレイ点灯時間+タスクマネージャ起動によるCPU使用量
の増加により、バッテリー(と貴方の時間)の消費が激しくなると思う。
タスクキラーアプリで自動的に消していたとしても、
「タスクキラーが他のアプリを消す
 → RAMに空きができるので、OSはアプリ起動を早めるために、OSで設定された値(1.2-1.3G?)の前後まで
    何かしらのアプリを読み込む
 → タスクキラーアプリが消す(以下エンドレス)」
となり、このループのせいで逆にCPUを無駄に使ってバッテリー消費量が激しくなると思われ。

結局、裏でもCPUを使い続けるアプリの時だけは終了させてからホームに戻るようにし、
あとはOSに任せておいた方が良いと思う。

ここまで書いて思ったんだが、タスクキラーよりもむしろ事前にRAMに読み込ませておくアプリを指定できるアプリがあれば
便利かつ省エネ・省時間化に繋がりそうだなぁ…
そんなアプリは無いものか…