完全に指原プロデュースが産業化しつつある
まだ3つくらいなら指原が完全プロデュースできるだろうけど
今後さらに増やしていくなら質の低下は避けられない
48やハロプロのように機械的にシステムを回していくだけの楽曲提供者に堕ちていく
それをどう回避するかが重要