NMBメンバーの「おうちで握手会」の再生回数といいねの関係について、ちょっとした分析をやってみた
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000747の素敵な(神奈川県)
2020/05/31(日) 18:59:32.70このゾーンに入っているメンバー:
梅山恋和
AKB・HKTでこのゾーンに入っているメンバー:
(AKB) 山内瑞葵、久保怜音、岡部麟
(HKT) なし
再生回数も高い状態でいいね率がおおむね13%を超えている場合、
運営推しにぴったりの超花形プレーヤーとなります。
AKBでは失恋でセンターに抜擢された山内瑞葵が入りましたが、
NMBでは延期になった新曲(だって*3)でセンターに抜擢された梅山恋和が該当する、という結果となりました。
ただ、梅山のいいね率は12.45%とちょっと基準までは届いていません。それでも、オンリーワンのところに位置していますので、
ここからライトファンへの訴求力を高めるような手を運営は打ってくると考えられます。
絶対的エースだった山本彩が現役時代にどのゾーンに属しているかは不明ですが、もし同様に花形プレーヤーであった場合は、
彼女がその後継となるべき存在であるのはほぼ間違いありません。
●ゾーン(2'b)
このゾーンに入っているメンバー:
小嶋花梨、南波陽向
AKB・HKTでこのゾーンに入っている主なメンバー:
(AKB) 西川怜、馬嘉伶、佐々木優佳里、北澤早紀
(HKT) 森保まどか、松本日向、外薗葉月
再生回数が中程度以下ながらも、いいね率が上振れ(おおむね13%以上)しているため、
ヲタの忠誠度が高いゾーン。AKBでのハピネス軍団に代表されるように、メンバーが半ば教祖化してヲタが信者化することでも有名。
ただ、言ってしまえば「干していてもヲタは確実にお金を落としてくれる」集団でもあります(笑)。
先に述べた通り、このゾーンに属しているのが実質小嶋花梨1人という状態であることが、最大のウイークポイントです。
せっかく、何もしなくても金を産んでくれる黄金の木になるのに、それを1本しか持てていないのは、正直もったいない、の一言です。
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