>>304
本気でプールが一杯になるレベルの大量のドーナツと巨大ドーナツ、水着の手配を始める、こっちゃん

ゆっち 「ダメダメ、それくらい一杯おいしいドーナツを食べたいねって比喩だから!ホントに用意しちゃダメ!」

こっちゃん「ちがうもん!なおさんはいつも本気だもん!」

爺や/婆や 「…(これを我々だけで、『後でおいしくいただきました』 せねばならんのか…)」