読売日曜版
「秋元康の1分後の昔話」最終回
『AKB48と日本の未来』
・坂に押されてAKB48の勢いがなくなったと思う人がいるかもしれない
・2005年からアイドル戦国時代を生き抜いてきたAKB48は世間が想像するよりタフ
・現環境で変化や進化の準備しているのがAKB48
・AKB48というモンスターはすでに自分たちの知能や本能を持ち勝手に動いている
・僕はこの進化した生命体と向き合いどうしたいのか探っている
・組織とはそういうもの
・人が集まればルール作っても個と個がぶつかり合い一筋縄ではいかない
・コントロールできないものこそ未来だ