クヒオが自分の子どもの頃の話をする場面
カタコト日本語じゃない、普通にしゃべるクヒオから
カタコト日本語になって行くその過程が哀しかった
ここの堺さんの技術におおお、と思った
映像は語ってる内容とかけ離れてるからなおさらに
あそこで、クヒオのことが愛おしくなったよ
コメディー作品、という触れ込みだったけど
自分にとっては可愛らしい映画