>>62 >>65 さんくす
プロフ見りゃわかる事は割愛ですわねん。

連ドラ殆ど見ない人なのに、きっかけはry・・皆さんと同様、四草はんに嵌り、
おおやっぱり関西小劇団出身!BKさんよく使ってくれますもんね。
中西惇さんとか井上チャルさんとか(見てないけど)
1996年MOTHERにて役者人生スタート、因みにこの年入団者は薔薇組と呼ばれるそうな。
関西小劇団といえば・・と関西在住の学生時代の観劇悪友に聞いてみますた。
「四草役?ああ、奥田クンな。上手いやろ、あの子」って友達かいw
という事でそいつがくれたキーワードからググッタ事ばっかりなんですが、
他に詳しい方いらしたら追加・訂正よろしく。

藤本有紀さんとは1999年「番長、西へ東へ」で運命的な出会いをしてます。
この作品は当時の関西小劇団の次代を託したい若手スタッフ・演者を選りすぐって企画された画期的な舞台。
MOTHER始め劇団新感線・立身出世劇場等々から選ばれた若手成長株の役者たちの舞台。
この脚本を任されたのが、劇団カクスコのホンとかで注目されていた藤本さん。
実験的な作品で賛否両論あったものの、斬新さと勢いで「カラス、西へ東へ」と。
変更された役者さんもいますが、奥田氏残ってますね。
舞台の代表作に必ず挙げてらっしゃる位本人も惚れ込み打ち込んだと思われ。
藤本さんとの絆はこの作品で生まれ、
2002年MOTHERが解散して東京に活動のメインを移してからも
2005年後期あたりから映像の方で藤本作品に関わって・・今回に至るっw

サムライプロジェクトの第二段!の役名そのまんまを芸名にしてたのには
↑のリーダーも「まんまやん!思い切ったなあ〜(呆)」
よっぽど中大創立者と同姓同名って嫌だったのでしょうか?てB子w
んで字を変えたのはやっぱり歴史上の人物とまるっと同じってのに抵抗あったか、
ご本人に伺いたいものです。

チラ裏ですね。もうやめますわ。
コネタはまたの機会に・・・