こんな会話は電車のロケ中にあったそうな

秋吉「もこみち君、いい体してるわね。鍛えてるの?」
もこみち「ええ、腕もそろそろ切れそうなんです。」
そこで、伊藤君は割って入り込み袖を捲し上げて
淳史「僕は既に切れてます。」