「婦人公論」を読んで〜私は、幼稚園の頃も鮮明に覚えてるのに、伊藤クンは小学生の時代まで記憶が無いなんて、よっぽど、幸せだったと勝手に思ってしまいました。私は、別れの度、悲しんでいた暗い子だったので…