近所を歩いてたとき、犬の散歩中の見知らぬおっさんに「ちょっと、あれあれ」と声をかけられた。
指差すほうを見ると、手のひらよりもでっかいカエルが道を歩いてる。
私と、なぜかおっさんまで一緒に Σ (゚Д゚;)「おお〜!」
結局2人でカエルが道の脇の草むらに消えるまで見守り、
何かが通じ合った空気のまま無言で別れた。

後から、なぜおじさんまで「おおー」と言ったんだろうと思ったらちょっとなご。