津波シェルターHIKARI(ヒカリ)について
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0001名無しさん@レベル99
2013/09/17(火) 01:12:16.38ID:2Vczw/E60002名無しさん@レベル99
2013/09/17(火) 01:15:06.77ID:2Vczw/E6http://www.shelter-hikari.com/news/20130830press/
報道関係者各位
2013年8月30日
株式会社 ヒカリレジン工業
地震・津波対策商品「防災・救命シェルター HIKARi」が驚異の耐荷重強度22.4トンを計上!
厚さたった1cmの繊維強化プラスチックの球が乗用車20台分の重さに耐える
http://www.shelter-hikari.com/
株式会社光レジン工業(本社:東京都日野市)は、当社が開発した
FRP製防災・救命シェルター「HIKARi」の耐荷重強度テストを
千葉県習志野市の研究施設にて2013年8月20日に行いました。
テスト結果において、厚さ1cmの薄型構造による軽量・低コストを両立させた上で、
耐荷重強度22.4トンという、驚異的な数値を計上した事をお知らせ致します。
0003名無しさん@レベル99
2013/09/17(火) 01:16:16.41ID:2Vczw/E6<「防災・救命シェルター HIKARi」について>
シェルター「HIKARi」は、L-RTM工法という特殊な成型技術による厚さ1cm(※1)の
FRP(繊維強化プラスチック)で製造された直径120cmの小さな球形構造体です。
開閉可能な密閉空間を持ち、内部に避難した方の人命を守る事を目的として開発された製品です。
薄い殻の様なイメージの球形シェルターでは有りますが、圧縮強度テストの結果は22.4トン(※2)という、耐荷重強度を計上いたしました。
(※1)厚さ1センチってどのくらい?…
一般的な木製のまな板の厚みは3〜3.3cmです。白いプラスチック樹脂製の薄いタイプのモノは1.5〜2.0cmです。
(※2)22.4トンってどのくらい?…
クルマで言うと、5ナンバークラスの乗用車で約20台です。動物で言うと、アフリカゾウ(7.0トン)、
サイ(2.3トン)、ゾウアザラシ(オス)(2.0トン)、カバ(1.8トン)、キリン(1.2トン)、
バッファロー(1.0トン)合計で15.3トンです。
0004名無しさん@レベル99
2013/09/17(火) 01:17:34.25ID:2Vczw/E6<開発目的>
先の大震災に於いては、死者15,861人、行方不明者2,939人という甚大な被害が発生しました。
これらの被害は岩手県・宮城県・福島県の3県の太平洋沿岸部に集中しており、
更には、犠牲者の死因の92.5%が津波による溺死(水中での圧死も含まれると推定)であった事も解っています。
震災後に判明した様々なデータは、二つの教訓を示唆しています。
一つは、被災地のハードウェア(道路・防波堤等の社会資本や、家屋等の個人資産)を、
事前に採用されていた対策とは別の、何らかの方法で守る手段が、皆無であったという事。
二つ目は、「命を守る対策」だけに絞り、津波が想定される沿岸地域に、
「防災・救命設備」が導入されていれば、犠牲者の9割を救う事が出来たのであるという事。
尊い犠牲によって得られたこれら二つの教訓を決して無駄にしない様、
今後発生が想定されている、「南海トラフ大地震群」への対策の切り札として開発したのが、「防災・救命シェルター HIKARi」です。
<高い強度と軽量ボディ、そして低コスト>
当商品は、一般家庭も含めた普及を念頭に入れておかなければならない為、高強度である事に加え、
軽量(幾ら強靭でも、木造家屋で床が抜ける様な重さであってはならない)
かつ安価(4人家族の場合、一人あたりの救命対策費が¥125,000-)である事を前提として開発されました。
「必要にして充分な強度と、女性二人で持ち上げられる軽さ、そして、安価な導入コスト」という、三つの課題をクリア致しました。
0005名無しさん@レベル99
2013/09/17(火) 01:19:35.74ID:2Vczw/E6<Made in Japanの威信を賭けて>
当商品は部材も含め純国産品です。FRP業界に於いて、永年、製造技術に関する技術指導に携わって参りました当社が、
この国難を克服する為、培って来たFRP成型技術の粋を結集して開発致しました。
当商品の他、マシンガンで撃たれても内部の安全を守れる、紛争地域向けの「防弾・防爆風仕様」
(実用新案登録済、特許申請中)や、簡易核防護機能付き仕様(同)もございます。
又、この商品の強度アップのカスタマイズの御要望(要実費)など、ワンストップで対応出来ます。お気軽に御相談下さい。
(初めての方)地震・津波シェルター「HIKARi(ヒカリ)」とは?
地震シェルター・津波シェルターHIKARi(ヒカリ)は、日本で初めて強化プラスチック製球形シェルターの開発を行った「株式会社光レジン工業」が製造・販売する、業界最高強度の防災・救命シェルターです。
「ヒカリ」は直径120センチの移動式シェルターで、一般家庭でも部屋の中やベランダ、庭に設置することができます。
大人4人が避難することができ、ご家族の避難に最適な大きさです。
FRP(繊維強化プラスチック)という特殊素材でできており、外部からの衝撃や圧力に極めて強い耐久力を発揮します。
大地震発生で家屋倒壊が起きた際にも、このシェルター「ヒカリ」は15トン以上の荷重圧力に耐えるよう設計されています。
またFRP素材は劣化しにくく、強い防水性を持ち、軽量なので、大人4人が乗り込んでも水に浮きますので、津波に襲われた際にも水に浮上し、流されながら避難することができます。
去る2011年3月11日に発生した東日本大震災は、死者・行方不明者数合計15,000名を超える、未曽有の大惨事となりました。
しかし近い将来、それをはるかに上回る災害規模の「南海トラフ大地震」の発生が想定されています。
2012年に内閣府が発表した南海トラフ地震の被害予想では、死者30万人、経済被害200兆円という驚くべき内容が明らかになりました。
大地震や大津波はいつ訪れるかわかりません。
突然の大地震による家屋の倒壊や、避難所への避難も間に合わないほどのスピードで押し寄せる津波・・・被害者の多くは、地震・津波発生直後の家屋倒壊、火災、津波の浸水によって引き起こされています。
シェルター「ヒカリ」は、その地震発生直後の被災において特に大きな救命効果を発揮し、被害を最小限にする目的で開発されました。
プレスリリースおわり
0006名無しさん@レベル300
2013/09/22(日) 10:34:59.90ID:TpOYRpb1備中高松城の水攻めを羽柴秀吉に献策したのは黒田官兵衛とのこと。
大河ドラマにちなんで備中高松城の水攻め復元模型を製作した。
http://mirai660.net/castle/
0007名無しさん@レベル300
2013/10/04(金) 23:49:43.12ID:GKLBOde3考えても見ろ、あんな小さい入口にどうやってお年寄りを入れるんだ?
大人2人掛っても時間が掛りすぎる。
0008名無しさん@レベル300
2013/10/05(土) 17:41:31.48ID:GtiAPm5Kこの韓国の日本破壊工作員の橋下大阪市長は朝鮮半島を統一するためには
日本を分断すればいいという秘密謎結社に入っている
日本に都は2つもいらないし、この日本分断日本破壊工作員の橋下大阪市長はサッサと首にしろ
0009名無しさん@レベル300
2013/10/11(金) 02:56:29.83ID:kW7TtAPf理由1
入るまでに時間が掛り、寝たきり老人と足の悪いお年寄りは、入るのに時間が掛る。
1メートルもない入口に人間1人を入れるなんて、救急隊員2人でも難しい。
つまり、地震が起きたときには、時すでに遅し。
理由2
津波後、瓦礫に埋もれた場合、酸素が持たない。
計算上では、大人4人が入った状態で、密封された空間では1時間も持たずに
酸素濃度が低下し、気絶する。そして、気がついたら天国行きだ。
瓦礫に埋もれてしまったら、ドアを開けることが出来ない。
性能的に密閉空間と言えないが、本当だった場合は、仇となる。
ダイバーが使う酸素ボンベの容量でも、100分程度が良いところ。
助けが来るまでに、酸素が持つだろうか。
強化プラスチックのシェルターの性能的な問題も多くあるが、それ以前の問題が沢山ある。
家屋倒壊が心配なら、一条工務店の寝室ごとシェルターになる耐震シェルターが最も有効だろう。
価格も津波シェルターよりも安い。費用は25万円からだ。
一方シェルターは50万オーバーだ。
津波対策なら、救命胴衣を身につけて逃げた方がまだ得策だろう。
0010名無しさん@レベル300
2013/10/12(土) 17:53:14.49ID:8f9FMjd8だから津波シェルターていっているでしょ
おたく大丈夫かっ
0011名無しさん@レベル300
2013/10/14(月) 01:13:48.28ID:AsqMIfxj0012名無しさん@レベル300
2013/10/18(金) 02:35:33.85ID:6B4DyvdX走って逃げた方がいい。
0013名無しさん@レベル300
2013/10/22(火) 17:05:42.16ID:wP7NUDx/0014名無しさん@レベル300
2013/11/15(金) 00:46:08.11ID:/ZdKv2HEttp://www3.nhk.or.jp/news/html/20131114/k10013068301000.html
0015名無しさん@レベル300
2014/03/10(月) 15:50:42.35ID:KAQarprPhttp://straydog.way-nifty.com/yamaokashunsuke/2011/04/post-9f7c.html
4月25日発売の写真週刊誌『フラッシュ』(5月10・17日合併号)が、大スクープしている。
http://www.amazon.co.jp/FLASH-(フラッシュ)-2011年-5月10-17日合併号-光文社/dpB00B7E7N76
東日本大震災で亡くなった方の遺体の検案(「変死体」扱いのため、警察が検視し、
医師が死因を決定する検案を行う)で、医師に遺体1体につき3000円払ったことにして、裏ガネを作っているというのだ。
この記事を書いたのは、本紙でもお馴染みのジャーナリスト仲間の寺澤有氏だ。
以前から、記者クラブ制度の問題もそうだが、警察の裏ガネ作りについても精力的に取材している。
寺澤氏は6年以上前、会計検査院に警視庁会計文書について情報公開請求し、入手した約38万枚を分析。
その過程で検案における裏ガネ作りの可能性に気づいていたが、被災地を取材した際、
実際に検案した医師の証言を得ることができ、今回のスクープに結実した。警察庁は1体に3000円払うといっているのに、
今回記事に登場した医師は約20体検案したが、一銭ももらってなければ、今後、もらう予定もないと証言したからだ。
従来の警察の裏ガネ作りといえば、捜査協力への謝礼の架空計上が真っ先に思い浮かぶが、いくら何でも遺体の検案、
それも未曽有の大震災におけるもので、未だ関係者は大きな心の傷を負っていることを思えば、
さすがに警察に対してこれまでにない反発の声が挙がってもおかしくない。
それだけに、警察はこの記事に対し、いつも以上に過剰に反応をしたようだ。
2011年4月30日掲載。
寺澤有のホームページ「インシデンツ」
http://www.incidents.jp/profile.html
0016名無しさん@レベル300
2014/03/17(月) 16:39:40.35ID:CE7C8Mdd市民の方と接触している最高の権力機関は警察ですよね?その警察が・・・・全部ですよ?
100パーセント裏金にもう汚染されている
町のお巡りさんから高級官僚から上から下まで全部
私が今まで、25の都道府県で、97回の裏金公演をしてきましたが、そこで必ず最初に話す事は、
日本というこの国の中で、いろんな団体、組織、企業、官公庁、ありますね?
その中で、日常の通常勤務を通じて犯罪を行っているのは、ヤクザと警察であると。
�@ http://www.youtube.com/watch?v=4VqhLhDaY_8
�A http://www.youtube.com/watch?v=tLRad9GzRKQ
�B http://www.youtube.com/watch?v=iH__VZcrfnQ
�C http://www.youtube.com/watch?v=-pTwx9RdCSg
�D http://www.youtube.com/watch?v=EhRV2eqwiVo
�E http://www.youtube.com/watch?v=Tf5ZNiruFxA
�F http://www.youtube.com/watch?v=XILnF0KNCSs
�G http://www.youtube.com/watch?v=wSbGp4Ak8CM
�H http://www.youtube.com/watch?v=pSbQ5bj5Rs0
�I http://www.youtube.com/watch?v=PtOWtyjyyg0
�J http://www.youtube.com/watch?v=PwOgDp9fcg8
�K http://www.youtube.com/watch?v=0JmiEq2lgYc
�L http://www.youtube.com/watch?v=ysKe5T7HzaM
0017名無しさん@レベル300
2014/03/17(月) 20:26:47.89ID:IZSwSI7Dhttp://www.youtube.com/watch?v=Jjvnk1Aw65c
仙波敏郎 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%99%E6%B3%A2%E6%95%8F%E9%83%8E
検察側は、上司からの度重なる注意を根に持っての逆恨みによる計画的殺人であると主張。
いっぽう長男は「署長が自分を消防署屋上に呼び出し包丁を手に辞職を迫ってきた。
その包丁を取り上げようとして揉み合いになり混乱の中で刺してしまった」と主張した。
★長男は、1995年1月に、所定の年次休暇を利用してモーターショーに出かけたことを
知った上司から訓練中に暴行を受け、全治1週間の怪我を負った。
仙波の働きかけもあり、この件について消防署側は非を認め謝罪したが、
長男は前回の異動からわずか6カ月後の同年4月に異動させられ、
異動後すぐ特別指導の対象者に指定された。
裁判では、検察側の主張が全面的に認められ、一審で懲役12年の判決が下り、
控訴・上告ともに棄却され刑が確定した。
0018名無しさん@レベル300
2014/03/17(月) 20:59:37.67ID:sKEys8yyhttp://www.youtube.com/watch?v=Jjvnk1Aw65c
■仙波敏郎 氏
長男が消防のレスキュー隊にいましてですね、上司を、命を奪ったと。
殺人事件の被疑者という事で、逮捕されました。家内も私も、人生というのは、
上り坂と下り坂しかないと思っていました。
「まさか」という坂を、11月に体験しました。
■東玲治 氏
あの、まぁ、そういう事件があったのは「事実」なんですね。
ただその、これはあの双方の主張、つまりこの事件を捜査した警察側の主張と、
犯人であるその仙波君のご長男の★「言い分が、全く違うんですね」
つまり、「警察側」は、ご長男が上司を恨んで、準備をして殺害したという主張をしました。
息子さんは、★上司に呼び出されて、「君のような奴は監督出来ないから辞めてくれ」と。
★「ここに包丁がある、これを持ってきたのは俺だけど、お前が持ってきたと言えば、
お前は消防を辞めなくてはいけなくなる。それより自ら進んで辞表を書け」
というような事を求められたと主張しています。どちらが真実かは分かりません。
ただ、★「仙波君の息子さんにとって有利な材料は捜査段階で★全部削り落とされましたね」
そういうフシがありありと見えます。裁判所も警察側のそういう事件の性格付け、方向付けを追認するような
形で最も厳しい刑を下しました。
0019名無しさん@レベル300
2014/03/17(月) 21:29:19.49ID:CE7C8Mddhttp://www.youtube.com/watch?v=Jjvnk1Aw65c
■東玲治 氏
で、ここから私の推測で★「あまり間違ってない」と思いますが、刑事部門というのは
★「裏金をもっぱら作っている部門」ですよね。
刑事部門の人間にとって、仙波君というのは、★「憎くて余り余る存在」ですよね。
★「協力しない」んですから(裏金作りに)。特に刑事部門の幹部にとっては。
で、そういう仙波君を警察の中で特別視する最も強いそういう見方をするのは、
刑事部門だったと思いますが、
そこで僕は、この事件の捜査というのは★「歪められた」というふうに思ってますし、
それは★「恐らく間違いない」だろうと思っています。
じゃあ、証明できるか?と言われますと、★「出来ません」
ただ、★「消防局の当時の局長は警察の刑事部長を経験して、ついこないだまで、
刑事部長をしていた人物が松山市消防局庁に天下りした訳ですよね」
で、この刑事部長経験者である局長は、事件が起きたその場で、
日頃の生活指導を逆恨みした犯行だという事を★「何の調査も、事件の捜査も始まってもいない段階」で
既にそういう余談を口にして、それがマスコミによって伝えられましたね。
で、事実その通り、まさに神の如き存在でありましてね、その通り事件は決着しました。
僕はあの★「仙波君の生き方」というのが、仙波君の息子さんに、なんていうんですかね、
★「反映されてしまった」んだというふうに僕は見ています。
0020名無しさん@レベル300
2014/03/17(月) 22:32:18.21ID:vd8vXGPr筆者 - 仙波王仁 2011年 4月 16日(土曜日) 02:35
3月27日に盛岡市を発ち、仙台市、新潟市を経由し、28日午後10時に関越自動車道で東京に着いた。
30日夜、映画『ポチの告白』 http://www.youtube.com/watch?v=i6_bvHyOttU
の監督である高橋玄さんに食事をごちそうになり、
愛媛ナンバーのワンボックスカーで宿に戻る途中、警視庁新宿署のパトカーに停止を命じられた。
「東京に何をしに来ているのか」と尋問されたため、
「被災地にボランティアで救助活動に行き、その帰りに東京に寄って、
カンパしていただいた方々にお礼を述べている」と回答した。
すると、警察官は「車の中を見せろ」と言う。
理由を聞くと、「被災地で物を盗んできた可能性があるため」と言う。
実に失礼な話である。
しかし、私は被災地で実際に
★「 震 災 の ど さ く さ に 紛 れ て 泥 棒 を は た ら く 者 」 を何度も見かけたため、
警察官の言うことも理解はできる。
そこで、ワンボックスカーのドアを開け、中を見せた。シュラフ(寝袋)、
ヘルメット、泥のついたブーツ、たくさんの水と携帯食料など、救助活動の道具だらけで、
不審な物は一切見られない。それは警察官も認めた。
ところが、続いて身体検査までさせられた。さらに、警察官は「運転席まわりも見せろ」と言う。私は憤慨した。
「本来であれば、車の中を見せたり、身体検査をさせたりする義務などないのに、あえて協力した。
にもかかわらず、『運転席まわりも見せろ』とは、どういうことか。
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